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2012.03.14 Wednesday

朝日新聞の声欄に掲載されました。

大学での授業を終えて、編み物の大切さを実感していますが、その思いを伝えたく朝日新聞に投稿しました。
内容は編み物の授業を小中高の授業に取り入れてほしいことが主な趣旨です.

編み物には学ぶべきものが多くあり、いま家庭科の授業がなくなりつつあることを不安に思い書いたのですがみなさんから反響をいただきこれが大きな運動になることを願っています。
 
              
コメント
TITLE: SECRET: 0 PASS: dab0db29e95befde313a95e860bb4091 こんばんは。去年、Prayer Shawlに参加させていただいたものです。 綺麗に仕上げて被災地まで届けてくださり、ありがとうございました。 私は先生がいらっしゃった和洋女子大学の付属中学・高校の出身です。 編み物は小学校の家庭科クラブで習ったことがきっかけでしたが、 付属中学校の家庭科でかぎ針編みでモチーフを編み、クッションカバーを 作ったことが、編み物に、はまった原点だったような気がします。 1本の糸からひとつの道具で出来ていく模様、 色の組み合わせでいろんなイメージが膨らんで… それからもう20年以上経ちますが、あの時の楽しい気持ち、 今でも覚えています。 今でも付属校の家庭科では編み物の授業ってあるのかなあ? 私ももっともっとたくさんの人が気軽に編み物に触れてほしいなあと思います。 いろんなことがデジタル化されて、便利になっている反面、寂しさも感じています。 手作りのぬくもりが広がっていくといいですね。
  • チエコ
  • 2012.03.24 Saturday 00:05
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